《ニキビ跡》点から面に変化した跡

点から面に変化した跡

中学・高校生くらいの頃は新陳代謝も活発で、青春のシンボルともいえるニキビにみんな悩んでいたものですが、私はというと周りの友人たちと比べてもニキビは少ない方でした。特にニキビがつらくて悩んだという事は学生時代にはなかったのですが、成人してから所謂「大人ニキビ」というものに悩まされています。

 

最初はただのニキビだと思っていました。単純に疲れがたまっているのかな、とか昨日遅くまで起きていたから寝不足が原因かな、とかいうように色々とニキビが出来た理由を考えてみてはその事について個別に対処するしかないと思っていました。

 

ところが、それが単発では終わらなくなり、しかもなかなか治らなくなってきました。まさしく年齢のせいだと思うのですが、やっと時間をかけて治ってもそこにはニキビ跡がくっきりと残っている状態です。少しくすんでしまった肌の色は遠目で見るとシミの様に見えます。色素沈着を起こしているだけ、そのうち綺麗に元に戻るはず。そう思って放置していたのですがニキビ跡はそのまま残ってしまいました。

 

肌の色は割と白い方なので、ニキビの跡が余計に目立ってしまいます。小さな点の様なニキビ跡ですが、何度も繰り返し出来てしまうとそのニキビ跡が密集してしまいいつの間にか点ではなく面になってしまうのです。

 

ニキビ跡のシミで出来た面とでもいうのでしょうか。言いたくはありませんが、広範囲に広がってしまったらもう「点」ではごまかされません。学生の頃は大人になったらニキビなんて出来ないものだと思っていました。今ではもうソバカスとニキビ跡の境目もわからないような感じですが、毎日のちょっとずつのケアで少しでも跡が薄くなるように頑張りたいと思います。

 

 

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